自然に関わるボランティア


最近では自然に関するボランティアは増えてきましたが、まだまだ他のボランティアよりは
知られていないのが現状です。
自然を大切にしたい方や、自然に住む生き物が好きな方など自然に興味がある方は自然に関わる
ボランティアに挑戦してみませんか。
日本を始め世界各国で森林が失われています、森林が失われると森や自然の中だけでしか暮らして
行けない動物や植物などの生き物も絶滅の危機にあります。それを守る為にいろいろなボランティア
が活躍しています。

雑木林ボランティア団体とは、市街化区域にある雑木林の所有者などの了解を受け放置された
林の手入れや住民が自然と親しむ機会を設けたりしている活動です。
この団体は市街地整備計画によって雑木林が道路や住宅に変わる計画を知った人が結成しました。

また、自然の中を案内したり、蛍の環境を復元、環境調査、環境管理、植物調査、自然観察会など自然
を守るために色々なボランティアの人たちが活躍しています。

自然団体のほとんどの団体は特定非営利活動法人ですが、緑の地球防衛基金は財団法人で、日本全土で自然保護問題
の具体的な解決を目指し活動する、日本自然保護団体や地球環境保護のために、国内外で活躍しています。

そして、ワーキングホリデーなどでも、自然保護ボランティアなど植樹、ウォーキングトラックの整備、
絶滅寸前の動物や植物の統計&モニターリング、動物生息地や文化的遺産の復旧活動の体験を取り入れている所も
あります。それほど自然が危ないという事を物語っているのかもしれないですね。


代理出産について・・・・・
代理出産について・・・・・文章が下手なので、誤解しない様に読んで戴けると助かります♪代理出産について思った事なのですが、私は最近まで賛成派でした。しかし、よくよく考えてみると、倫理に反しているのではないか?と思う様になり、現在は反対派です。私は3人もの実子に恵まれましたが、自分には代理出産は出来ないと思いました。例え、自分のDNAを含んでいないとは云え、自分のオナカの中で育ち、産んでしまえば、可愛くて愛しくて、きっと手放せなくなってしまうと思います。産んだ子供をすぐに手放す事は、地獄以上の苦しみではないでしょうか。海外では御金で産んで貰えるそうですが、これは御金のある夫婦なら代理出産可能で、裕福でない夫婦には不可能、と云う事に繋がる、と云う記事にも頷けます。そして「御金の為に腹を貸す」と云う人も出てくるのではないかとも思います。例えボランティアで無料で産むとしても、出産とは常に危険と背中合わせで、家族が居る、居ないに関わらず、大げさかもしれませんが、自分の命を賭してまで・・・となると、ボランティアの域は既に超えているのではないか?とも思います。世界中には、せっかく産まれてきたのに、どうしても両親と縁が無く、天涯孤独で生きていかなければならない子供が沢山います。その子たちを引き取って育てる事は、多いに意に反するのでしょうか。精子と卵子に違いが出てしまうと、どうしても許せないものなのでしょうか?最近、「むかいあき」さん御夫婦が国籍などの件で裁判をされていましたが、子供が大きくなった時に、自分達を「親」と認めてくれれば、ワザワザ裁判でもめなくても、それで良いのではないか?と思いました。「たとえDNAが、その両親のものでも、日本では産みの母のみが実母、国籍も母と同じ」それを理解した上での行動なら、致し方ない結果だとも思います。色々と頑張った「むかい」さんは、素晴らしいとは思いますが、最初から無理があったと思います。私は、子供が出来ない、産めない、と云う経験や苦労をしていませんので、代理母をする側の人間の考えしか理解できないかもしれません。しかし、同情(哀れむと云う意味ではありません)する事は出来ると思います。皆さんはどう云った御考えを御持ちですか?出産経験有り無し、性別、年齢は問いませんので、宜しければ、御意見を御聞かせ下さい♪(続きを読む)

日本語教師ボランティアか語学研修か…
・・・ることなので悩んでいます。でも、語学研修にはあまり興味を持てません…。10月から家の近くで外国人の子供たちのために開かれている日本語教室でボランティアをするつもりです。海外での日本語教師ボランティアは、挑戦する価値があるでしょ....(続きを読む)


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